特定技能制度

特定技能制度は、人手不足が深刻な分野において、一定の技能を有する外国人材の受け入れを可能にする制度です。当組合では採用から生活支援まで企業様が安心して採用できる体制を整えています。

入国後講習

【外国人材の受け入れをご検討の企業様へ】大阪人材開発事業協同組合運営の朝潮橋講習センターのご紹介(随時見学受付中)

大阪人材開発事業協同組合では、技能実習や特定技能外国人の入国後講習を行う「朝潮橋講習センター」を運営しています。 また、技能実習生・特定技能外国人向け講習だけでなく、他の在留資格で働いている外国人材のためにも企業様のニーズに合わせた...
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【企業様からのご相談事例|監理団体変更と育成就労を見据えた受け入れ】

最近は、外国人雇用や監理団体に関するお問い合わせやご相談を多くいただいています。今回は実際にあったご相談事例を2つご紹介します。 事例①【監理団体の変更のご相談】 大阪府内の企業様より、監理団体の変更についてご相談がありました...
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日本語能力試験(にほんごのうりょくJLPTしけん)2026年度7月5日/12月6日のおしらせ

JLPT日本語能力試験 にほんごのうりょくしけんのおしらせ 2026年度(令和8年)のJLPT試験日(しけんび) 第 だい 1 回 かい  2026 年 ねん 7 月 がつ 5日 ようか ( 日 にち よう) ...
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【特定技能(食品製造・外食業)2026年度から試験制度変更のお知らせ】OTAFFより発表!

特定技能試験(食品製造分野/外食業分野)はCBT方式に変更 OTAFF とは外国人が「特定技能(食品製造・外食業)」で働くために必要な試験を行っている団体です。2026年度から、特定技能試験(食品製造分野/外食業分野)は&#x1f5...
技能実習

特定技能・育成就労で外国人材受け入れが本格化へ|政府が上限123万人を閣議決定

政府は2026年1月23日、「特定技能」と新制度「育成就労」による外国人材の受け入れについて、2028年度末までに上限123万人とする方針を閣議決定しました。深刻化する人手不足への対応として外国人材を“一時的な労働力”ではなく、中長期的に...
技能実習

【2026年6月14日開始】在留カードとマイナンバーカードが一体化へ|特定在留カード制度のご案内

在留カードとマイナンバーカードを一体化する「特定在留カード」等の交付申請について、出入国在留管理庁より正式に公開されました。 本制度は、2026年6月14日から運用開始予定となっており、外国人材を受け入れている企業様や、技能実習生・...
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2026年 業務開始|技能実習・特定技能・入国後講習「安心して働ける環境づくり」を第一に丁寧なサポートを続けてまいります。

本日より、2026年の業務を開始いたしました。年末年始休みが明け、気持ちを新たにスタートしております。昨年は、多くの企業様、そして日本で一生懸命働く技能実習生の皆さんに支えられ、心より感謝申し上げます。本年も「安心して働ける環境づくり」を...
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12月7日 JLPT(日本語能力試験) を受けるみなさんへ 直前当日のお知らせ

試験の 場所・入室時間・試験開始時間 を事前に必ず確認してください。 試験は 午前 と 午後 に分かれています。 【午前受験】 ・入室:8:30〜9:10 ・開始:9:10 【午後受験】 ・入室:14:...
入国後講習

日本で働き暮らす外国人のための講習ー仕事の理解・安心・活躍を支える実践型講習プログラムー

日本で働き暮らす外国人のための講座 短期間で生活と仕事の基礎を身につける集中プログラム 当組合では、外国人材育成への新たな取り組みとして、日本で働き暮らす外国人を対象とした「短期集中 仕事の理解・安心。活躍をささえる実践型講習...
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日本の総人口約1億2433万人【 55万人減少】人口減少が加速する中、外国人材が地域を支える未来へ

8月6日、NHKの報道で、日本の総人口が約1億2433万人となり、前年から約55万人減少したことが伝えられました。一方、国内に住む外国人の人口は、367万7463人で、前の年より35万4089人増え、調査を始めた平成25年以降、最多となり...